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2007年2月11日 (日)

ナマコ社員の存在o(^-^)o・・・『ハケンの品格』第5話

 おはようございます♪(#^.^#)

 昨日観たドラマの中から、『ハケンの品格』第5話を手短にアップします♪o(^-^)o

Cap002jpg_1  嘱託社員の小笠原(小松政夫)は、居眠りの真っ最中。 春子(篠原涼子)は、目を覚ましなさい、とばかりに消しゴムを顔に投げました。 販売2課の皆はびっくり。 目を覚ますと、メールの出し方が解らない、と美雪(加藤あい)や、浅野(勝地涼)に教えてもらう始末。 電源の入れ方すら解らない小笠原に、春子はイライラ。

 そんな日、主任の里中(小泉孝太郎)は部長の桐島(松方弘樹)に呼ばれました。

 「シゲちゃん、いや、小笠原さんは、昔は腕のいい営業マンだったんだ。 歳は違うが同期なんだ。 お前と東海林みたいに、いつも二人つるんで・・・。 本当に良い奴なんだが、情だけでは会社はやっていけない。 来月からの嘱託契約が更新できなくなった。 俺からは言い辛いから、お前から伝えてくれ。 人事部の決定だ。」

 一方、社内では、国税局の調査が入る、と皆、書類整理に大忙し。 小笠原は美雪たちの協力でパソコンの練習中。 ギャグを言いながら、楽しく練習している小笠原を、里中は悲しい顔で見ていました。

 里中は、東海林(大泉洋)に相談しました。

 「何か手柄になるような仕事を見つけるんだ。」

 そう、アドバイスされます。

Cap005jpg_1  その頃、販売2課では、浅野がオニギリを食べていました。 睨みを利かす春子に、

 「すみません。 寝坊したんです。」(浅野)

 「カニマヨネーズ? なんでこんな変な具を入れるのかねぇ。 オニギリは塩むすびが一番! だけどなかなか売ってないんだよなぁ・・・。」(小笠原)

 それを聞いて、里中は嬉しそうに言いました。

 「小笠原さん、それ行きましょう。 塩むすび。 企画出しましょう。 塩むすびは具がないから、価格設定を安く出来る。 その分、美味しい米や塩にこだわれば、他との差別化もばっちり。 さっそくリサーチしましょう。」(里中)

 「大前さん、小笠原さんと同行して、デパートを回って下さい。 俺は浅野とコンビニを回ります。」

 高島屋にやってきた春子と小笠原。 1階から地下に降りるエスカレーターの入り口付近で、プレイステーションを見つけた小笠原は、店員と雑談。 春子はさっさと、地下食品売り場に行ってしまいます。

 オニギリのリサーチ中の春子。 小笠原の名前を呼びましたが、近くにいません。 その頃、小笠原は、プレステの真っ最中。 春子が地下を探し回っているとき、アナウンスが入りました。

 『大前春子様、大前春子様、迷子のお知らせです。 小笠原繁さん、62歳が2階サービスカウンターでお待ちです。』

 たまたま、別の案件で来店していた東海林はびっくり。 迎えにも行かず、素知らぬ顔でオニギリのリサーチを続ける春子を見つけると、東海林は言いました。

 「なんで迎えに行かないんだ。 小笠原さんは、今大変なんだよ。 よそ者のアンタには関係ないが・・・。」 

 「よそ者の私は仕事があるので失礼します。」

 春子はさっさと帰ってしまいました。

 春子が書類を完成させ、里中に提出すると、小笠原がプレステ片手に、上機嫌で帰ってきました。 小笠原の雑談を白い目で見ていた春子のお腹が鳴りました。

 「迷子騒ぎで、お昼ご飯食べそびれて、お腹がなりましたが、それが何か。」(春子)

 時計は1時05分。 

 「すみません、気付かなくて、お昼ご飯食べてきてください。」(里中)

 「はい。」(春子)

 さっさと食事に行こうとする春子を部長が止め、里中とともに食事に誘いました。

 社員食堂につれて来られて、水を一気飲みする春子。 ここでは、外部の人間は割高になると、注文しない春子に、部長は奢ると言いましたが、春子は断りました。 

 「それより、部長、ご用件は?」

 「ここだけの話なんだが、大前君は小笠原さんをどう思う?」

 「社員の査定を派遣にさせるんですか?」

 「外部の君なら、情を挿まずに、客観的に意見が言えると思ってな。」

 「私には関係ありませんが、派遣の立場から言わせてもらえるならば、はっきり言ってあの人、マーケティング課のお荷物です。」

 春子はそう言って、別の場所へ昼ご飯を食べに行きました。 ため息を付く部長に、里中は塩むすびの企画書を見せました。

 「目を通してください。 小笠原さんの企画なんです。」

 「お前の気持ちもわかるが、早く言ってやったほうが、本人の為じゃないのか?」

 小笠原は美雪と、仕事帰りに雑談中。

 「うちの爺ちゃん、なんとなく、小笠原さんに似てるんです。」

 「私もね、孫みたいなあなたと一緒に働けて嬉しいよ。」

 「小笠原さん、将来現役ってかっこいいですね。」

 「いや、私ね、仕事はともかく、会社大好き人間だからね。」

 二人を観ながら、春子はさっさと追い越していきました。

 「あいつは派遣の皮を被ったインベーターだ。 小笠原さんは大先輩だぞ。 なんで、派遣にそんな事言われて、首切んなきゃいけないんだよ。

 『カンタンテ』にやって来た東海林と里中。 東海林が春子に言いました。

 「お前が、時給3000円いくらもボッタくるから、小笠原さんが弾かれるんだ。 それに桐島さんに何て言った?」(東海林)

 「主任、リストラですか?」(春子)

 「はい。」(里中)

 「小笠原さんがお荷物なら、お前、お時給インベーダーだ。 派遣は仕事をしてろ、正社員の人事にまで口を出すなよ! お前、人を思いやるとか、人の悲しい気持ちを悲しいと思う心とか、そういうの無いのか。」(東海林)

 「それが何か?」(春子)

 「お前が死にそうになっても、助けてくれる奴なんて、この世に一人もいないからな。」(東海林)

 「大丈夫です。私は一人で生きていけますので・・・。」(春子)

 「一人じゃねえだろ、一本だろ。 電信柱一本で立ってろよ!」(東海林)

 「いい加減にしてください。 東海林さん。 何しに来たんですか。 俺は明日こそ、小笠原さんに言わなきゃいけないんだよ。 もう契約更新できないって・・・。 大前さんみたいに一人で生きていける強い人はいいですよ。 でも小笠原さんには家族がいるんです。 小笠原さん、いつか言ってました。 毎日の通勤ラッシュだけは嫌だけど、家族の顔を思い浮かべると、そんなのなんとも無いって・・・。」(里中)

 「そういう人の事を、お荷物だって言う資格がお前にあんのかよ。」(東海林)

 「派遣は3ヵ月に一度、リストラの恐怖にさらされるんです。 あの人は会社に甘えてる、危機感が無さ過ぎたんです。 次はあなたたちの番かも知れませんね。」(春子)

 里中たちは何もいえなくなりました。 やがて、春子のダンスが始まりました。

Cap006jpg  翌日、里中は小笠原を会議室に呼び出しました。 気さくに話しかける小笠原に、辛そうに里中は告げました。

 「小笠原さん、すみません。 嘱託の契約、更新できないんです。 申し訳ありません。」

 小笠原の顔色が一瞬、曇り、そしていつもの顔に戻りました。

 「主任、ちょっと早いけど、お昼にしていいですか。」

 そう言って、小笠原は去っていきました。 販売2課ではその事が話題になっていました。

 「これだけ派遣がいたら、居るとこ無くなっちゃうわよ。」(黒岩)

 春子は12時になったので、食事に出て行こうとしました。 美雪が呼び止めました。

 「先輩、私のせいでしょうか? 私が、最近調子に乗って、小笠原さんの仕事に・・。」

 「思い上がりです。 あれだけ仕事をしないで、会社に居続けるスキルをあなたたちも学ぶべきです。 ほとんどナマコ状態ですから。」

 春子が大衆食堂にやってくると、そこには柱にもたれて、ボー然としている小笠原が居ました。 飯も食わず、ボーっとしている小笠原を春子は横目で観ていました。

 社内では、社員が大忙し。 派遣社員は涼しい顔でコーヒーを飲みながら見ています。

 「マルサだって。」

 「国税局、昨日から入っているだろ。 なんか99年の販売2課の決算、粉飾の疑いありだって。 伝票が手書きだった頃で、どっかに仕舞い込んじゃったみたいで・・・。」

 「5時までに経理に出さないとアウトよ!」

 黒岩(板谷由夏)が叫んでいます。 1時を過ぎているのに、小笠原はまだ帰ってきません。 その中で美雪が2課の仲間たちに語ります。

 「小笠原さんがそこにいるとほっとするんですよね。 一緒に仕事をしていると自分が派遣だって事、忘れちゃうんです。 派遣とか、社員とか関係なく優しくしてくれて・・・。」(美雪)

 なんとかしたい、と言う里中に、春子が言いました。

 「主任、何も出来ないんでしたら、そこに座ってなさい。 定年までずっと、自分の身を守ってください。 あなたにはそれが似合ってます。」

Cap008jpg  春子はそう言うと、出て行きました。 そして、小笠原のいる食堂へ。   小笠原のネクタイを掴むと、会社へと連れ戻します。 エレベーターに連れ込む姿を目撃した一ツ木(安田顕)は、東海林たちに報告。 東海林たちは二人を探しにいきます。 社員がアーカイブスで書類を捜しているなかを歩いていると、春子の声が聞こえました。 そこへいくと、春子と小笠原の姿が。 春子を問いただそうとすると、小笠原が立ち上がって言いました。

 「お探しの99年度の書類、見つけました。 いやー、私、ここに何度も足を運んでいますから・・・。 この人に引っ張り込まれたときにはどうしようと思ったけど・・・。 これ、必要でしょ。」

 社員総出で、月ごとに書類整理。 伝票の整理の仕方を皆に教える小笠原。 小笠原の知られざる能力です。 整理が終わると、里中が言いました。

 「小笠原さん、一緒に来てください。」(里中)

 「何か質問されたとき、小笠原さんでないとわからないでしょ。」(東海林)

 「小笠原さんじゃないとダメなんです。」(里中)

 里中と小笠原は、エレベーターへと向かいました。

 「里中主任。 最後に花道を作ってくれてありがとうね。」

 「最後じゃないです。 小笠原さんは、この会社に必要な人です。 僕たちにとっても大切な人です。」

 「その箱、私が持ってもいいかな?」

 「もちろんです。」

 小笠原の社内許可証がはずれ、エレベーターの下へと落ちていきました。 不吉の前兆です。

 突然、エレベーターが止まってしまいました。 故障です。 修理会社が来るまで30分。 書類の提出時間まで、間に合いません。 部長は国税局を引きとめようとしますが、5時までに提出が無ければ、不正があると見なし、警察に報告すると、頑として聞き入れません。 あと、10分しかありません。

Cap010jpg  春子はエレベーターの管理室へと向かいました。 モニターを見て、エレベーターのすぐ上の階のドアが開いていることに気付き、ロープと救出口の鍵を持って現場へと向かいました。 途中で東海林とすれ違います。

 春子はロープを身にまとうと、エレベーターへと降りていきました。 里中を救い、伝票を上げ、二人残ったとき、春子が言いました。

 「小笠原さん、伝票はあなたが持っていきなさい。 あなたの会社人生が沢山詰まっているんですよ。」

 里中と春子は小笠原を引き上げました。 二人は書類を持って、国税局のもとへと走ります。 ロープを投げて、と叫ぶ春子は取り残されてしまいました。 諦めていたら、なぜかロープが投げ入れられ、春子は大急ぎで上っていきます。 手を差し伸べたのは東海林でした。

 「お前、伝票だけでいいのに、なんで小笠原さんまで助けたんだ?」

 「あれは業務の一環です。」

 「そんなこと、あなたの契約に入ってませんけど、それが何か? 少しは素直になったらどうだ。」

 東海林はそう言って、春子を助けました。 左手を見て春子が一言。

 「バッちい。 手洗ってこよっ。」

 とっとと、去っていきました。

 国税局の調査も無事終わり、部長がご機嫌で戻ってきました。

 「皆、小笠原さんのおかげだ。」

 皆が拍手で迎えます。 販売2課の連中の前に来て、桐島は

 「シゲちゃん、首つながったよ。 里中、今日はお祝いだ。 シゲさんの好きな居酒屋へ行く。 マーケティング課全員集合!」

 その後、里中と東海林は、二人だけで少しだけ語らいました。

 「小笠原さん、守りたかったけど、僕は何もできなかった・・・。」(里中)

 「そりゃ仕方ないだろ。 俺たちは会社に根を張って生きてるんだ。 その土台だけは変えられないんだ。」(東海林)

 「でも、あの人は違うよ。 僕たちには変えられないのかな?」(里中)

 「あの女はインベーダーだ。 あいつのマネなんかしたら、俺たちは確実に弾き飛ばされる。 こっから外にな。」(東海林)

 東海林は窓の外を眺めていました。 やがて、皆で飲みに出かけます。 一人、飲み会には行かない春子を小笠原は待っていました。

Cap013jpg  会社のビルを感慨深く、淋しそうに見上げ、そして、去っていこうとする春子に言いました。

 「春子ちゃん。 あなただけに言うけど、私、やっぱり次の更新、しないことにしたよ。」

 「私には関係有りませんが、どうしてですか?」

 「私のために皆で花道を作ってくれた・・・。 もう、その気持ちだけで充分だ。 老兵は去るべきです。 ここいらでスパッとね。」

 春子は振り向くと、

 「小笠原さん。 ナマコがカッコつけないで下さい。 カッコよく、スパッと辞めるのは派遣の専売特許です。 社員なら社員らしく、会社にしがみ付いて下さい。」

 「春子ちゃん・・・。」

 「さっさと行かないと、また迷子になりますよ。」

 小笠原の眼から涙がこぼれました。(;_;)

 とても心打たれるラストシーンでしたね。 小松政夫さんの表情が、哀愁があって、とても素敵でした。 往年のギャグも出て、サービス満点でしたね♪ 話の展開に都合良過ぎる部分や、ありえない部分がありましたが、このドラマの中では、僕にとってはベストストーリーでした。o(^-^)o

 

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