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2007年3月 4日 (日)

お前は俺を一人の男として見たことがあるか?・・・『花より男子2リターンズ』第9話

 お待たせしました♪(#^.^#) 『花より男子2 リターンズ』第9話を短めにアップします♪o(^-^)o

 『私の分まで、つくしの事を幸せにしてあげてね。』

G08_16_1  (加藤夏希)は司(松本潤)から身を引くため、NYへと旅立ちました。 類(小栗旬)とも和解し、つくし(井上真央)と司はようやく手をつなぐことが出来ました。 でも、それを楓(加賀まり子)に目撃されてしまいます。

 「司、明日、本社の会長室に来なさい。 業務命令です。」(楓)

 「話があるんだったら、ここでしろよ。」(司)

 「あの・・・、私もきちんとお話したいことが・・・。」(つくし)

 「明日、道明寺財閥の次期経営者として出社しなさい。」(楓)

 そう言い残して、楓は去っていきました。

 「そうかい、見つかっちまったのかい。 後悔してんのかい?」(タマ)

 「怖いですけど、後悔は・・・。」(つくし)

 「うん! それでこそ、つくしだ。」(タマ)

 「でも・・・、私がここに、これ以上居るのは・・・。」(つくし)

 「今夜、奥様はお帰りにならないと、連絡が入ったから、安心しな。」(タマ)

 F4ラウンジでは4人がこの事態を話し合っていました。 きっととんでもないことをしてくるんじゃないか、と懸念するあきら(阿部力)。 類が言いました。

 「まあでも、いつかは越えなきゃいけない壁でしょ。 司と牧野にとって、司の母ちゃんはさ。」

 「今更、逃げ隠れしたって仕方ねえしな。 戦ってくるぜ。」

 司は意気揚々と、会長室に乗り込みます。

 一方、つくしは英徳学園の最後の授業が終わり、後は卒業式を待つのみとなりました。

 「牧野つくしに気を使って、(滋さんは)身を引いたのよねぇ。 それとも、あなた方二人がそう仕向けたのか・・・。」(楓)

 「だったら何だってんだよ。」(司)

 「調子に乗るのもいい加減になさい。 あなた本気なの?」(楓)

 「本気だよ。 俺は牧野以外の女は何とも想ってねえから。」(司)

 「それは、グループの次期経営者としての言葉?」 

 「ホントに会社の事を考えてるんだったら、こんなところで 俺の惚れたはれたにうつつぬかしてねえで、さっさとNY帰ったほうがいいんじゃねえか?」

 つくしは、いつもの校舎の階段で、司の事を心配していました。 そこに類が声をかけました。

 「ここまで来たら、司、信じるしかないでしょ。 ほら、落ち込んだ顔をしない。 俺は牧野がずっ―と笑顔でいれば、それでいいんだからさ。 じゃなきゃ、諦めきれなくなるでしょ。」(類)

 「うん。」

 笑顔で話しかける類に、つくしも笑顔で答えました。

 

 「俺は新しい道明寺財閥を作る、牧野と共に。 そしてうちに関わるすべての人間に、幸せをもたらせて見せる。」(司)

 楓は怒りでメガネを折り曲げました。 司と入れ替わるように西田(デビッド伊東)が入ってきました。

 「飼い犬に手を噛まれるって言うけど、まさか私がそんな目にあうとは一度も思わなかったわ。」(楓)

 

Cap009_1   その後、道端でつくしは司に会いました。 きっと監視されてるだろうと、楽観的に言う司につくしは

 「また、前みたいに、いろんな人に迷惑かけたりしないかな?」

 「あんな鬼みたいな女でも、母親には違いねえ。 何でも話せば解ってくれるだろう。 時間掛かるかもしんねえけど・・・。 それより、誰に後ろ指立てられることもねえんだ。」

 「後ろ指立てるってどういう状態よ?」

 「あっ、後ろ髪指される。」

 「後ろ髪は引かれるものでしょ?」

 「いやいや、髪引っ張ったら、痛えじゃねえか。 とにかく俺は、お前と二人でいる事を大事にしたいんだよ。 信号は青だ、いくぞ!」

Cap007_2  二人は、笑いながら、横断歩道を駆け足で渡っていきました。

 ランチをおいしそうに食べるつくし。 それを見て司は、

 「俺の周りには、お前みたいに美味そうに食うやつはいねえな。」(司)

 「あんなに長いテーブルで食べてたら、本当の味なんか解らないよ。 真ん中にお鍋を置いて、皆の手が届く範囲の食卓が一番だよ。 湯気でむせ返るぐらいがさ。」(つくし)

 「お前んとこの食いもんは口にあわねえ。 でも、そういうのも良いかもな。 牧野と二人だったらよ。」(司)

 「じゃ今度、うちで鍋しようか?」(つくし)

 「断る!」

 「なんじゃそれ・・・。」

 「嘘だよ。 招待しろ。」

 「おぅ。 招待してやるぜ。」

 「約束だぞ。」

 司がクレジットカードで支払おうとすると、店員に使用できなくなっていると言われ、つくしが現金払いすることに。

 F4ラウンジでは、類たちが二人の今後を心配していました。

 「今、道明寺財閥は崖っぷちだしね・・・。 へたすればこの波紋は、とんでもないところまで広がるでしょう。 司がそれをきちんと自覚してれば、いいんだけど・・・。」(類)

Cap008_1  司とつくしは店を出て、信号待ち。 

 「ホント、現金持ってないんだね。 お金持ちって。」

 「牧野におごって貰ったなんて、ホント情ねえ。 てか、死んじまいてえ。」

 「おっほほほ、ご主人様とお呼びなさい、司くん♪」

 「でも、どうすっか、これから・・・。」

 「お金なんか持って無くても、いくらでも楽しむことはできるよ。 庶民のデート、教えてあげる。 信号青だ、行くぞ!」

 今度は駆け足で渡って行きました。

 ペットショップで子犬を怖がる司。 知らなかった事実につくしは楽しそう。 今度は公園に行こうと誘うつくし。 横断歩道を渡っているとき、道角に西田が立っているのに気付きました。

 「西田さんがクビ? 嘘でしょ?」(つくし)

 司は西田から聞いた話をしました。

Cap011  『嘘ではありません、解雇されました。 でもご心配なさらないで下さい。 私はケン内田のような早まった真似はいたしませんから。 今、会長は道明寺グループを維持することに躍起になっておられますが、これは企業本来の形では無いように思います。 世界の道明寺グループは、もっともっと、かつての様な、血の通った企業であるべきです。』

 『西田、俺はどうすれば良い?』

 『自信を持ってください。 今は苦しいでしょうが、これを乗り越えれば、会社はもっともっと成長すると思います。 頑張ってください。 今の坊ちゃんなら大丈夫です。』

 「西田さんは、NYで道明寺に何があったか教えてくれたんだよね。 だから、道明寺を許してやって欲しいって。 

 『あなたと一緒にいるときだけ、坊ちゃんは、唯一、人間らしくなります。』

 西田さんが、背中を押してくれたんだ・・・。」(つくし)

 「お前が倒れたときも、教えてくれたのは西田だった。」(司)

 「西田さん、うちらのせいで巻き添え食っちゃったんだ。 私らのせいで、こんな目に合わされる人が出てくるなんて・・・。」(つくし)

 「でも、これは序章だな。 お袋さんの逆襲の。(西門)

 カードも停められたと説明すると、類は

 「司、何でも相談してよ。」

 金の心配はしなくていい、というあきら達に、司は感謝しました。 

 「牧野はこのまま司の家に戻るのか?」(西門)

 「今日は優紀(西原亜希)の家に泊めてもらう。」

Cap012_1  優希の家で、晩飯を頂くつくし。  

 「ホントすみません。 おじさんとおばさんにまで迷惑かけてしまって・・・。」(つくし)

 「もっと頼ってくれていいんだよ。 つくしちゃんがこんな小さいときから知ってんだから。」(おじ)

 「・・・ホント、すみません。」(つくし)

 「ずっと居てくれてかまわないのよ。」(おば)

 「そうだよ。 全然遠慮しなくていいんだよ。」(おじ)

 つくしは優紀の両親に感謝しました。

 

 司は楓に西田やカードのことで文句を言いました。 すると楓は、

 「大河原財閥が正式に合併を断ってきたわ。」

 司の顔色が変わりました。

 つくしはバイト先の「千石屋」で、経営は大丈夫が聞きました。 千石(加藤たか子)はその心配はないと、答えました。 そこへ西門(松田翔太)とあきらがバイクに乗ってやってきました。 

G09_03  「道明寺が勘当された?」(つくし)

 「大財閥を背負って立つはずの男が、縁を切られた。」(西門)

 「ここまで本気になるとは、厄介だぞ。」(あきら)

 「今、道明寺さんは?」(優紀)

 「類の家にいるって。」(西門)

 「それからもう一つ、笑ってられない大事件。」(西門)

 「大河原財閥との合併が、正式に白紙になった。」(あきら)

 「道明寺グループにとっちゃ、相当やばい。」(西門)

 『大規模な事業縮小を敢行いたします。 去年のリストラ程度では、事は済まなくなってきました。 現在も、この苦境を乗り切るためには、子供だましの事業縮小ではないと、覚悟してください。』

 楓はグループのトップ達に伝えました。

 

 「こうなると、相当な数の企業が潰れるかも知れないし。」(あきら)

 「日本経済にも大きな影響が出るぞ。」(西門)

 つくしは椅子から立ち上がると、

 「ちょっと、一人で考えたい・・・。」 と言って、去っていきました。

 「二人とも、つくしの前であんなこと、言わなくても・・・。」(優紀)

 「でもいずれ判ることだよ。 隠したってしょうがないし、その事実からは逃れられないだろう。 大企業の後取りと一緒になるってことは、そういう事もひっくるめて、責任を持つって事なんだ。」(西門)

Cap013_2  つくしは、通りかかった電気店のショウウィンドウに展示してある液晶TVで「道明寺グループ崩壊危機」のニュースを神妙な面持ちで見ていました。

 「今回の件の原因の一端には、多からず、牧野という存在がある。 これは紛れもない事実でしょ。 道明寺財閥が大ピンチで、司が勘当された今、相当腹くくらないとな。」(西門)

 「取り返しの付かないことが次々起こっても、それでも、今の二人のままで居られるか・・・。」(あきら)

 

 類の家。 つくしを守っていけるのか不安になっている司。 そこに執事が新聞を持って来ました。 道明寺グループ崩壊のニュースです。 再び、悪夢にうなされる司。 

 つくしは優紀の部屋で今日も寝泊り。 そこで、優紀の両親の会話を聞いてしまいます。

 「うちの取引先のメインバンクが道明寺グループの系列なんだ。 このままじゃ、うちも煽りを食うのは確実だ。」(おじ)

 「私、取り返しの付かないことをしているのかな・・・?」

 つくしは楓に会いに行きました。 会長室に通されたつくし。 楓は外を見たまま・・・。 つくしは楓に聞きました。

 私が身を引けば、すべて何とかなりますか? もしそうなら、今後一切、道明寺家と関わらないと約束します。 だからお願いです、道明寺を勘当しないでください。 それから、何とか、他の企業も倒産から救ってください。」(つくし)

 「あなたに言われなくても、最善は尽くしています。」(楓)

 「やっと、事の重大さが解ったようね。 仕事の邪魔よ、帰って。 もう決して、決して私たちの前に姿を現さないで。」(楓)

 つくしは部屋から出て行きました。 楓はその後、少し振り向きました。 

 

 「類、俺は決めたぞ。 もう迷わない。 あいつと二人で新しい生活を始める。 毎日、鍋ばっかかもしんねえなあ。」

 「なにそれ? どういうこと?」

 「誰もがウマイラシイという二人になってやるぜ。」

 「うらやましい、でしょ?」

 「どっちだっていいんだよ。 俺様の凄さをこれから世界中に思い知らせてやるぜ。」

 「もっと気楽に生きたら?」

 「お前は気楽に生きすぎてんだよ。」

 「行ったら、牧野のとこ。」

 「おう。」

 司はお気に入りの赤いコートをまといます。 そして出て行きました。

 

Cap016_2  つくしは道明寺の家にやってきました。 空を見上げ、そして入っていきました。 司はつくしに電話をしようとしましたが、繋がりません。 

 「携帯まで停めやがった・・・。」(司)

 司も空を見上げ、不安な気持ちになりました。 千石屋にやってきましたがつくしはいません。 

 「今日は道明寺さんの家に帰るって、もうでましたけど。」(優紀)

 司は家へと戻ります。 千石屋を出て、すぐに雨が降り出しました。 雨の中、家路へと急ぎます。

Cap018_1  身支度をするつくし。 その後、再び、外に出て、雨の中、傘も差さずに歩き出しました。 やがて、前方から、司が歩いてきました。

 「金ねえからタクシーにも乗れねえし、参ったわ、この雨。 庶民は雨降っても一大事なんだな。 勉強になったわ。 髪もよ、濡れるとストレートになっちまうんだよ。 でもまあまあ、あれだな。 俺にも庶民の生活ができるって事が、これで証明されたけどな。」(司)

 終わりにしよう、道明寺・・・。 もう私、あんたとは付き合えない。」(つくし)

 「冗談やめろよ。」(司)

 「冗談なんかじゃない。」(つくし)

 「俺は決めたんだよ。 お前と一緒にいるって。 何があっても一緒にいるって。 おい、行くぞ!」(司)

 司がつくしの手を取り、家に戻ろうとすると、手にしたつくしの右手がするりと抜けました。

 「あなたは道明寺グループの次期経営者。 だからね、ほら、頑張らないと。」(つくし)

 「ふざけてんのか? 何でそんな事、言えんだよ。 昨日一緒に、飯食ってたとき、笑ってたの嘘か? 庶民のデート教えてくれるって、あれっきりかよ。 鍋に招待してくれるってのも、あの時だけの、口から出まかせかよ。 何で・・・、何で全部、自分で勝手に決めてんだよ。」(司)

 「約束してきたんだ。 道明寺のお母さんと・・・。 もう今後一切、道明寺家とは関わらないって・・・。」(つくし)

 「脅されたのか?」(司)

 「違うの、そうじゃない。 私が決めたの。 私が全部、自分の意思で決めたことなの。」(つくし)

 「何だよ、それ。」(司)

 「あなたは世界の道明寺なんだよ。 私と関わって、沢山の人が傷ついて、そんなの馬鹿らしいじゃない。 道明寺だって、解っているはず。 本当は自分がどうすべきか・・・。」(つくし)

 「俺は・・・。」(司)

 つくしは司の背中を押しました。

 「道明寺が頑張ることで、沢山の人が幸せになれるんだよ。」(つくし)

 「牧野! お前は俺を、一人の男として見たことがあるか? 家の事や母親の事、全部取っ払って、ただの男として見たことが、一度だってあるか?」(司)

 つくしはため息をつくと、言いました。

 「どうだろう? ・・・でもね、もしあんたの事が本当に好きだったら、こんな風に出て行かないよ。 ・・・じゃ。」(つくし) 

Cap019_1  つくしは涙をこらえながら、びしょびしょになりながら、去っていきました。 曲がり角を抜けると、そこにタマ(佐々木すみ江)が、傘を差して待っていました。

 「つくし・・・、何やってんだよ。 強がって、坊ちゃんの前であんな嘘まで付いて、そんな顔をして、馬鹿だよ。 ホントにあんた、馬鹿だよ。 ・・・つくし。」(タマ)

 タマはつくしの気持ちに心打たれました。 でも何もして上げられません。

Cap024_2   翌日、つくしは電車に乗って、海の見える、ある田舎の駅に降り立ちました。 青空を見上げ、ため息を付き、船の音と、とんびの鳴き声の中、海に向って歩きました。 砂浜を歩いていると、ワカメを干している両親と進を見つけました。

 「何やってんの?」(つくし)

 「パパ、漁に出られなくてね。」(母)

 「つくし、船酔いってものが、この世には存在してな。」(父)

 「それでワカメ干してんの? もしかして、ここへ来て、生活レベルは・・・?」(つくし)

 「格段に落ちたと言っても過言じゃないなぁ。」(父)

 「それより突然、どうしたの?」(母)

 「・・・やっぱり、パパとママと、進と一緒にいたいしさ。」(つくし) 

 「嬉しいな。 つくしとまた一緒にいると、パパ嬉しいな。」(父)

Cap025_1  皆がつくしを暖かく迎えて、貧しいながらも、つくしは嬉しくなりました。

 司はすっかり落ち込んでいました。 類たちが元気出せよ、と声をかけても、うざったい、と拒否します。 皆、心配してきていると、あきらが言うと、司は怒り心頭で言いました。

 「だから、それがうぜえんだよ! 道明寺家なんて、どうなったってかまわねえっつんだ。 俺はもう、関係ねえんだから。」(司)

 「じゃあ、何で牧野を追っかけねえんだよ。 牧野が身を引いたんだって、本心じゃないことぐらい、解ってんだろう? 牧野をとめられなかった自分が、情けなくて落ちてんだろうが。 それでウジウジ不機嫌になってるテメエの方がよっぽどうぜえっつんだよ。」(西門)

 司は西門を殴りました。 

 「テメエは俺に説教するためにきたのか?」(司)

 「勘当されたって、家に未練アリアリなんだろうが。 このショボ憎が。」(西門)

 二人は殴りあいました。 つくしは、夜の砂浜で、海を見ながら、司とのデートを思い出していました。 想いがこみ上げてきて、涙が止まらなくなりました。

 

Cap026_2  殴り合って、顔が傷だらけの司。 交差点で、信号待ちをしていると、向こう側に見覚えのある人物が・・・。 司は驚きました。 何と、NYで飛び降り自殺したはずの、ケン内田(鶴見信吾)がそこに立っていました。 ケンも司に気付き、信号が青に変わると、逃げ出しました。 司は追いかけて行きました。o(^-^)o

 衝撃のラストシーンでしたね。 なんとケン内田が生きていました。 なら、あの飛び降り自殺はなんだったのか? 非常に気になりますね。 また、どう関係してくるんでしょう?

 タマは意外に人情深い人のようですね。 西田同様、司とつくしの良い理解者ですね。 二人とも、今後のキーポイントになりそうですね。

 両親の居る漁村で、父親が船に乗れず、ワカメを干して生活しているのには驚きましたね。 これじゃ仕送りどころじゃないです。 でも、そんな暮らしでも、明るく生きている両親はある意味逞しいです。 

 次回、司がこの漁村にやってくるようです。 記憶喪失になった司とつくしはどうなっていくのか、道明寺家に未来はあるのか、回を重ねるごとに凄くなってきましたね。o(^-^)o 

  

 

 

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お前は俺をひとりの男としてみたことがあるか?このセリフの後に宇多田ヒカルの主題歌が流れる。。。ありがとう・さようならかぁ。。宇多田ヒカルさん離婚しましたね。他人事だけど、なんか寂しいね。つくしと司も、道明寺財閥の前に別れるしかないのか?後2回どうまとめてくるのか?ちょっと心配。 ... [続きを読む]

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