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2008年2月24日 (日)

「だいすき!!」第6話、観ました♪o(^-^)o

 遅くなりました。 昨日見た、「だいすき!!」第6話の感想をアップします♪o(^-^)o

  「お父さんに会いたい!」 ひまわり(佐々木麻緒)が柚子(香利奈)に訴えました。 柚子は父親である、死んだ草ちゃん(中村俊介)に会わせたくて、ひまわりを連れて駅へと向かいます。 でも、駅についても、どこへ行けばいいかわからない。 心配した琴音(福田沙紀)は、駅で二人を見つけ、兄の眠る場所へと連れて行きます。 草ちゃんのいた学校「もみじやま愛育園」に連れられて、そこの先生に会い、先生は、草介の子供の名前が゛ひまわり゛と知ると、シーズンには辺り一面にまわりの咲く場所へと案内する。 でも今は、雪に覆われて、銀世界。

Cap61jpg  その雄大な自然の風景のなかで、ひまわりがずっと立っていると、目の前に、一本のひまわりがすくすくと育ち、花を咲かせました。 そしてあたり一面にひまわりが覆い尽くすと、目の前に父親である草介が現れ、 ひまわりを暖かい眼差しで見つめると、優しく抱きしめて、草介は静かに消えて行き、また、元の風景が、ひまわりの前に現れた。

 ひまわりが柚子に言いました。

 「お父さん、いたよ。 お母さん、ありがとう。」 

 そして、卒園式。 そこには、演奏会で楽しそうに太鼓をたたくひまわりの姿がありました。

 父親に会いに行ったシーンは、本当に感動的で涙が出ました。 次回からは小学校編ですね。 柚子とひまわりの成長に、毎回、心動かされっぱなしです。 とても楽しみです♪o(^-^)o

 

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「ロス:タイム:ライフ」第4節、観ました♪o(^-^)o

 お待たせしました♪o(^-^)o ロス:タイム:ライフ」第4節を、買い物から帰って、しばらくしてから夫婦で観ました♪

Cap44jpg  松永由紀子(上野樹里)は結婚するつもりだった相手に婚約者がいる事を知って病院の屋上から飛び降り自殺。 ところが、地上に着く寸前に「ロス・タイム」が掛かり、由紀子は再び屋上へと向かう。 そこに何と、同じ場所で自殺しようとする男(温水洋一)を発見。 一緒に心中したと思われるのが嫌で、その場所では死ぬな、とその男・尾元を説得。 尾元が借金苦に自殺を図ったと知ると、彼のために預金を降ろした。

 尾元はお礼に部屋の掃除を買って出るが、部屋にあったバッグや指輪といった貰いものを換金して尾元にあげようと、由紀子は質屋に向かうが、そこで、実はプレゼントの品が偽物だったという事実を知り、自分の買ったブランドのバッグも売り払って、尾元の誘いで高級寿司屋に行くことに・・・。 

 由紀子は尾元の勧めで、それまで食わず嫌いだったウニを食べ、その旨さに感動。 そのうち、どうしても結婚するつもりだった男・荻野に一言言いたくて、尾元に協力を要請する。

 荻野の勤務先に来た尾元は、受付嬢の指輪を見ると、由紀子から渡された指輪を取り出し、メモに「これ、500円」と表示。 受付嬢は不機嫌になるや、そこに荻野が登場。 適当に会話をするうち、荻野を捕まえると、エスカレーターに乗って、由紀子が降りてきて、荻野の頬を力いっぱい殴った。

 病院に戻った由紀子は残り時間10分も切った頃、尾元に感謝され、自殺したことを後悔し、死にたくないと思った。

Cap41jpg  『例え試合に敗れても<世界が終る訳じゃない。』

 ロス・タイムが0:00になり、審判団も去り、今回も死んで終わりか、と思った時、由紀子の指が動いた。

 「延長戦」が表示され、傷だらけの由紀子が立ち上がった。

 今回は意表を付く結末でした。 この延長戦は、サッカーなら残り45分ってとこなんでしょうけど、審判団が去ったということは、人生をやり直しなさい、という啓示なんでしょうね。 つまりは、由紀子は助かったと・・・。 なら、このロス・タイムの出来事はどうなるのでしょう? リセットされるのでしょうか? それとも、生かされたままで、人生をやり直すのでしょうか? その辺の事は、すべて視聴者の想像に任された、って印象ですね。 でも、こういう結末があって、ほっとしました。 毎回、主人公が死んでは、何か切ないです。 

 それと、今回、温水さん、終始出っぱなしでしたね♪ 最近の温水さんにしては珍しいです。

 このドラマ、段々面白くなってきましたね♪ コメディ的要素もあって、今回の審判団の動きも、面白かったですね。 温水さんと上野さんのカフェプラザでのシーンでは、話が長すぎて、途中で休憩しているのが笑えました。 かみさんも、審判団の動きに終始、大爆笑でした♪ 次回は、「電車男」こと、伊藤淳史くんの登場です。 どんな話になるのか、今から楽しみです♪o(^-^)o 

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花粉のシーズンがやってきましたね。f(^-^;)

 昨日は半ドンでした。 少し気温が上がったせいでしょうか?花粉を感じるようになってきましたね。 長年、花粉症に悩まされる僕は、少しでも花粉が飛んでいると、目がショボショボしだすし、くしゃみがでるしで、飛んでいるのがすぐ判ってしまいます。

 かみさんも最近花粉症になったんですが、昨日の朝も、鼻水でやたらとティッシュを使っていました。f(^-^;)

 でも昨日の昼から、気温が下がり、昨夜から雪が降り、今朝は一面雪景色。 さすがに花粉の気配はありませんでした。

 とは言え、本格的に飛散が始まったら、花粉症治療をしに、今年もアサワ医院に行かなきゃならないかなぁ~と、来月の休みをいつにするか、今から考えています。

  【アサワ医院や花粉症に関するマイ記事はこちら→「健康:http://michiko-0331.cocolog-nifty.com/hiroroom/cat5657305/index.html」】

 ドラマの方は、おかげさまで順調に消化しています。 先週分は、昨日まとめて観ましたが、一番良かったのは、「だいすき!!」でした。 ドラマに関する記事は次回にさせていただくとして、今朝、起きた時の積雪を見て、果たして買い物に出かけられるかどうか若干不安でしたが、雪が降り続いていたにも関わらず、昼には道路上の雪はすっかり融けて、ノーマルタイヤでも十分走れました♪ 外環状線の一文橋付近の電光掲示板は、2時の時点で3℃だったんですけどね。 

 今日は、午前中に、Nortonのセキュリティを最新版に変えて、更に、IEをversion7にグレードアップ。 予想通り、これだけで1時間以上掛ってしまいました。

 午後は、かっぱ寿司で昼食後、いつもの休日のように買出しに。 最後は業務スーパーで一週間分の買い物をして、3時半には帰宅。 このあと、まだ観ていない「ロス:タイム:ライフ」第4節を夫婦で観る予定です♪ 

 今夜の晩飯はお好み焼きと焼きそば。 僕が調理に参加する数少ないメニューの中の一つです。o(^-^)o 今夜も発泡酒「円熟」片手に、娘たちにマズイと言われないよう頑張るつもりです♪

  【関連記事:

     花粉症治療に行きましたo(^-^)o 魔法の注射『アサワ医院』(http://michiko-0331.cocolog-nifty.com/hiroroom/2006/03/oo_12da.html

     続・花粉症治療o(^-^)o:魔法の注射『アサワ医院』(http://michiko-0331.cocolog-nifty.com/hiroroom/2006/03/post_ede5.html

     今年も、『アサワ医院』に行って来ましたo(^-^)o(http://michiko-0331.cocolog-nifty.com/hiroroom/2007/03/oo_70bf.html)   】

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2008年2月11日 (月)

「ロス:タイム:ライフ」第2話、観ました♪o(^-^)o

 今朝は、6時半起き。 平日ほどじゃないけど、それに近い早起きをしたので、ブログを書き、その後、DVDレコーダーに録ってあった「ロス:タイム:ライフ」第2話を観ました♪

 新米刑事・都並(小山慶一郎)は、捜査第3課に配属。 定年間際の刑事・五味(平泉成)に誘われて,ある喫茶店にやってくる。 そこで、五味はひったくりを目撃するや、目の色をかえてその男を追いかけ始めた。 都並は五味とともに男を追うが、追い詰めたと思った時、男は銃を取り出し、発砲。

 ここで、審判員4人が登場。 電光掲示板にはロスタイム3:21と表示されている。 都並は、男がだれなのか知りたくて、指紋をとって捜査課へ。 しかし、該当する人物が載っていない。 ふと、五味が囲っていた資料を思い出し、それを取り出すと、16年前に起こった信用金庫の殺人事件が・・・。 でも、その事件は時効になっていた。

 都並は五味の家を訪ねた。 そこには娘さんと思える遺影が。 やがて奥さんから、16年前の事件で、信用金庫で殺された女性が娘さんだったことを知り、都並はショックをうけるが、奥さんに渡された封筒の中に入っていた偽造パスポートを見て、交番に配属された旧友に防弾チョッキと自転車を借りて、犯人のもとへと走り出す。

 しかし、現場に戻ってみると、銃弾は自分だけでなく、五味にも放たれていた・・・。

 ラストで都並が出した決断は、防弾チョッキを五味に譲って、自分は犠牲になることでした。 1年半後、偽造パスポートの件で時効延長になり、犯人は死刑確定。 新聞には「ロスタイムの逮捕劇」と記され、その傍には、亡くなった都並の写真がありました。 なんか、ジーンとくるラストシーンでしたが、どうも最期に主人公が運命どおりに亡くなってしまうのが、好きにはなれませんね。 でも、ドラマとしては悪くないです。 自分は助からないけど、自分に関わる誰かの人生を救うという落ちは良いですね。 次回の友近編も観てみたいと思います。o(^-^)o

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冬ドラマも折り返し地点まで来ましたね♪o(^-^)o

 一昨日の土曜日は久々の大雪でしたね♪ 本当に深々と降っていて、わずか1~2時間の間に周囲が雪化粧して、競馬は中止になるわ、渋滞になるわ、仕事は昼までだったけど、帰宅できるか否かの心配までしてしまうほどでした。 実際、車のエンジンをかけて、ワイパーのスイッチをいれたけど、積った雪の重みで全然動きませんでした。f(^-^;) 

 道自体はチェーンを巻かなくても、全然問題なかったけど、どの車も、車体に一杯雪が積もっていました。

R_image  その日、2時頃には帰宅。 帰り道にスーパー「マツモト」で買った『焼きチキン』を2食分食べました。 もろチキンラーメンの味で、何で焼きそばにしたの?って言いたくなりましたが、下の娘は、「美味い、美味い。」って食べてました。(^o^) う~ん・・・、子供には美味しいのかなぁ?

 ところで、例によって、帰宅してから、冬ドラ観てました。 今クール、面白いドラマが多く、全部消化できるか否か不安でしたが、今のところ順調に消化しています。

 その前に、今週半ばに、ようやく「SPの後番、ロス:タイム:ライフ」の初回を観れました。 う~ん、微妙だなぁ・・・。f(^-^;)  死に際にサッカーの審判員4人が登場して、4時間だけ猶予を与えられるんだけど、ずっと審判員が付きっきりっていうのはどうなんでしょうね? サッカー中継のように、アナウンサーや解説者が実況中継していて、ずっと、電光掲示板が目の前にあって、残り時間が常に表示されているというのもどうなんでしょう? 

 今回の主人公・中山(瑛太)が、ロスタイムに辿り着いたのが、別れた彼女・百合子(吹石一恵)で、その娘が自分の子供だったという事実、そして彼女と娘に残したものが、中山が撮った二人の写真と、娘が撮ってくれた自分の写真、という結末は悪くなかったのですが、僕にはどうしても、付きっきりの審判員が鼻についてしまいました。 良いシーンもあるわけですが、もしかしたらリタイアするかもしれません。

 今回、欠かさず気持ちよく観させてもらっているのが「斉藤さん」と、「だいすき!!」。 2本とも設定にちょっとどうなんだろうと思える部分がありますが、ドラマは結構面白いんで、ずっと期待して観ています。

 他に、やや展開的にちょっと物足りない側面はあるけれど、それなりに面白いので観続けているのが、「未来講師めぐる」、「薔薇のない花屋」、「明日の、喜多義男」、「佐々木夫妻の仁義なき戦い」です。 4本とも無事消化しております。o(^-^)o

 1、2月は仕事柄、平日も早く帰れるので、ホント通常より多くドラマが観れます♪ 良いシーズンです♪

 「斉藤さん」は、ここへきて、ようやく真野さん以外に、斉藤さんの支持者が一人増えましたね♪ 小倉さん(北川弘美)の考え方が、少しずつ変わっていく様子が、とても良かったです。 第5話のラスト・・・、とても良かったですね。

St51_2   幼稚園のお楽しみ会に飛び入りで漫才を始めた斉藤さんと真野ちゃん。 真野ちゃんのボケに斉藤さんがつっこむ度に、真野ちゃんの胸を叩く斉藤さんに、タケルが立ち上がって言いました。

 「やめろ! ママを叩くな!」

  タケルがママのところへ来て言います。

 「ママ、痛かったでしょ?」

 「タケル。 ママが痛いの、解ってくれたの? じゃ、ヨシヤくんの痛みも解ってあげなさい。 タケルにその気がなくても、ヨシヤくんは漫才ごっこでタケルに叩かれて、ずっと痛いの我慢してたの。 ちゃんと謝りなさい。」

  タケルは俯くヨシヤくんに向かって言いました。

 「ごめんなさい。 もうしません。」

  ヨシヤくんは顔をあげて言いました。

 「うん。 もういいよ。」

  ずっとみていた小倉さん(ヨシヤくんのママ)の目から涙がこぼれました。

St53   帰り道、小倉さんはヨシヤくんに語ります。

 「ヨシヤ、ごめんね。 いっつもあなたに我慢させちゃって、ヨシヤがどんな想いで毎日過ごしていたか、ちゃんと向き合って戦ってあげる勇気が無かったの。 ママを許して。 これからママ、勇気を出して、言わなきゃいけないこと、ちゃんと言うわ。 あなたが一番大事だから・・・。」

 「僕も勇気だす。 嫌な時は嫌って言う。」

 「うん。ママと一緒に頑張ろうね。」

  手をつないで、家に向かう二人の姿が素敵でした。

St54   その日の三上さん(高島礼子)たちの集いに、小倉さんの姿はありませんでした。

 同じ頃、トレーニングジムで、斉藤さん、真野さんに加わる小倉さん。とても良かったですね。 周りに歩調を合わせることより、子供の気持ちを大切にする斉藤さんの姿に、毎回共感してしまいます。

 「だいすき!!」は柚子(香里奈)を支える周りの人達がとても温かいですね♪ 今回、第4話では、おしっこのトレーニングを中心に、ひまわりのために一生懸命な柚子と、それを温かく支える野村さん(MEGUMI)がいい感じでした。

Std41  保育園で柚子の悪口を語り合うママたちに、野村さんが、子供のしつけについて対立。 そのとき、あやなちゃんがお漏らしをしてしまいます。 悪口を言っていた3人組の一人、あやなちゃんのママが言いました。

 「あやな、何してるの? 自分でトイレに行けるでしょ。」

 「ええやないの。 失敗ぐらいするわ。」(野村さん)

 「いつもはちゃんとできてるの。 うちの子はクラスでも一番早くオムツがとれたんだから。 あやな、何でちゃんと言わないの?」

 それを見ていた柚子が、悲鳴をあげるかのようにいいました。 

 「いやだ。 こんなのいやだ! オムツなんて取れないほうがいい。 怒るのいやだ。」

 「私のやり方に口を挟まないでいただける。 あなた、人のこと言う前に自分のことちゃんとやれてるの? 仕事もろくに出来てないくせに・・・。」(あやなのママ)

 「だって、あやなちゃん、仕草したんだよ~。」(柚子)

 そのとき、ひまわりが柚子に駆け寄って言いました。

 「おかあさん、おしっこ!」

 でも、言ってすぐにお漏らししてしまいます。 柚子はひまわりを抱いて笑顔で言いました。

 「ひまわり、すご~い。 ひまわり、いい子~。 おしっこ言えた~。」

 柚子は野村さんや先生たちに喜びを伝えます。 そんな柚子を見て、野村さんがママたちに語ります。

 「福原さんは子供を褒めたい一心やねん。 ええお母さんになりたい想いだけで頑張れる人やねん。 そら、仕事はあかんかったし、でけへんことも仰山ある。 けど、わたしらがつい忘れてしまう大事な事を沢山持ってる人やねん。 この保育園に一人ぐらい、そんなお母さんがいてもええんとちゃいますか?」

 そこへ園長(音無美紀子)がやってきて語ります。

 「あたしたちもねぇ、福原さんに気づかされることが一杯あるんですよ。 沢山の失敗でイライラしながらも、一つの成功で大喜びできるから、お母さん、頑張ってこれるんじゃないですか? 子育てでも、何でもそうですけど、正解って一つじゃないのかもしれませんね。」

Std44     その週末の日曜日、知的障害者施設『ひまわり』では、『ふれあいバザー』が開かれていました。 障害者たちが一生懸命、焼きそばやカレーライスを作っています。  柚子の家族とその仲間たちも、テーブルに座ってバザーの料理をいただいています。

 保育園の人達は、野村さんと、先生たちが来てるだけ。 ビラを配り、ポスターを張ったのにと、障害者たちは残念そう。  そこへあやなちゃんとそのママがやってきました。

 あやなちゃんはひまわりのところへ駆けより、あやなちゃんのママは柚子のいるケーキコーナーへ。

 「洗濯と買物は? せっかくのお休みなのに・・・。」(柚子)

 「せっかくのお休みだから、遊びにきました。」(あやなのママ)

 笑顔で言うあやなちゃんのママに柚子が言います。

 「ケーキたべる?」

 「はい。」

 障害者たちが、温かい笑顔で、これも食べていいよ、とケーキを差し出しました。

 ひまわりたちの居るテーブルで、あやなちゃんとママが楽しそうに、一緒にケーキを食べていました。

 その夜、ひまわりは初めてトイレでおしっこができました。 

Std45  次回からは、話が3年後になります。 5歳になったひまわり、小学校編でしょうかね。 注目はひまわり役が、松本春姫ちゃんから、佐々木麻緒ちゃんに代わることですね♪

 麻緒ちゃんは2年前、「神はサイコロを振らない」の桃子役で出てて、僕はそれ以来なんですけど、黒柳徹子さんが、『泣きの天才子役』と称賛していたのを憶えています。 何かの番組で、僅か30秒で泣いたのを観たことがあります。 確か、まだ8歳なんですよね。  予告編では、いきなり泣いていましたね。o(^-^)o 

 さあ、後半はどうなっていくのでしょうか? とても楽しみです♪o(^-^)o

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