« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008年5月25日 (日)

春ドラマも後半戦に入りましたね♪(#^.^#)

 春のドラマも大半が後半戦に入りました。 皆さんはどのドラマを楽しんでいますか?(#^.^#)

 キムタクのドラマ、『CHANGE』が始まっていますが、どうですか? 僕は、1話目はそれなりに楽しめましたが、2話目はイマイチでした。f(^-^;) 僕が観たいタイプのドラマではないようです。 キャストも豪華で、魅かれる点はありますが、すみませんがリタイアとさせていただきます。 キムタクファンの皆さん、すみません。m(__)m

 さて、ここまてで楽しく観ているドラマを、関心度の高い順で順位をつけて発表したいと思います♪o(^-^)o

 1.『ホカベン』・・・上戸彩主演のドラマって、どうも体質的にダメなんですが、これは文句なしにOKです。 脇を固める俳優たちが凄くいいです。 『アンフェア』の秦建日子さんの監修も利いているんだと思います。 主人公の暴走が少し歯がゆいですが、ストーリー展開が良いせいか、毎回、感動してみています。 視聴率は最悪ですが、僕は気持ち良く観させていただいています。

 2.『ごくせん3』・・・マンネリと言われるかもしれませんが、ある意味、時代劇に観られる痛快さがこのドラマにはありますね。 視聴率が高いのも頷けます。 『遠山の金さん』現代版的ノリと言っても、過言じゃないと思います。

 3.『絶対彼氏』・・・速水もこみちと相武紗季が良いですね。 佐々木蔵之介の変な科学者も面白いです。 毎回、笑いながら観ています。

 4.『ROOKIES』・・・俳優たちの年齢に無理があるので抵抗があったのですが、原作と脚本が良いんでしょうね。 だんだん嵌ってきました。 GReeeeNの曲が流れる度に熱くなるのは僕だけではないでしょうね。f(^-^;)

 5.『おせん』・・・蒼井優のためのドラマだと思われるかもしれませんが、話はなかなか良いです。 DVDに残したいほどではないですが、ちょっと観ていたい気にさせる良いドラマです。

 6.『ハチワンダイバー』・・・ばかばかしいとは思いつつもついつい観てしまう、そんなドラマですね。 第4話での可愛い将棋の駒には笑ってしまいました。 僕の娘たちが「かわいい~♪」と叫んでました♪ サンドイッチマンの好演も光っています。

 いかがでしたか。 ほかのドラマはすみませんが観ていません。 『ラスト・フレンズ』はかなりドロドロした展開になっているようですね。 たぶん、『百夜行』のような暗い結末になると思い敬遠してました。 まあ、予想どおりって感じです。

 今後も時間があれば、レビューしていきますので、よろしくお願いします。m(__)m 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年5月 6日 (火)

『ハチワンダイバー第1話』観ました♪

 ゴールデンウィークも間もなく終わりですね。 僕は、3日から5日までかみさんの里に行って来ました。 別に大したことはせず、のんびりと毎日を過ごさせていただきました♪ 

 昨日、帰宅して、録りためていたドラマを観たんですが、その中で、今朝観た、『ハチワンダイバー』の第1話をアップします♪(#^.^#)

 将棋の真剣師・菅田(溝端惇平)は、ある日、角田(伊達みきお)の紹介で、秋葉の受け師(仲亜依紗)に勝負をしにでかけた。 が、相手は若い女性。 なめてかかったが、完敗してしまう。 傷心の菅田は、とりあえず部屋を掃除しようと、掃除屋に電話。 ところが、やってきたのはメイド服姿の可愛い女性。 広告を見直すと、『メイド服の掃除屋』と記されていた。 菅田は、彼女の顔をみていると、あの秋葉の受け師と同一人物だと気付く。 菅田は再度勝負するが、またしても完敗。 全財産を持っていかれてしまう。 

 菅田は、もう一度、勝負したくて、恩師である、プロ技師・鈴木(小日向文世)から貰った将棋の駒を質入れして、秋葉に向った。 が、そこには、角田の兄弟子・飛鷹(富澤たけし)が待っていた。 菅田は挑発にのってしまい、勝負することになるが、たちまち追い詰められ、万事急須と思われたとき、鈴木の言葉が頭に浮かんだ。 菅田は、平静を取り戻すと、心の中で将棋盤の海の中へとダイブした・・・。

 何の前知識も無く観たのですが、最初は、あまりの主人公のばかばかしい行動に引きそうになりましたが、最後は、そのノリに嵌ってしまいました。f(^-^;) サンドイッチマンの二人、なかなかいい感じで、良かったです。 ラストの将棋勝負の逆転シーンは、痛快でした。 これ、『ロス:タイム:ライフ』の時と同様に、癖になるドラマかもしれません。 ちょっと面白そうなので、次回も観ます。 と同時に、『ラスト・フレンズ』はリタイアします。 長澤まさみファンの皆さん、すみません。m(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (2)

« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »