2009夏ドラマ、始まりましたね♪(#^.^#) その1
こんにちは♪(#^.^#) 今日は半ドン。 2時半に帰宅して、遅がけの昼ごはん。 帰りに寄ったスーパーマツモトで、冷凍食品が半額だったので、「黒焼き飯」とかいうものを買って、食べたんですが、なかなかおいしかったです。 2食分入っていて、260円弱(半額後の値段)ってのは良いですね。 また半額セールのとき半ドンになったら、他にも試してみたいと思います♪(^o^)
さて、一部の春ドラマが終わっていない状況の中、早くも夏ドラマがスタートしましたね。
今回は、あえて自分で選ぶのを辞めて、かみさんがピックアップしたものの中から観るドラマを決めていくことにしました♪f(^-^;)
先週観たドラマは2本。 『メイド刑事』と『コールセンターの恋人』です♪
まずは『メイド刑事』から。
京都府警察本部本部長・海堂俊昭(原田龍二)の豪邸にメイドとして仕える葵(福田沙紀)。 彼女は警察の介入できない富豪の家にメイドとして潜入し、事件を隠密に捜査するという裏の顔を持っている。
ある日、海堂邸に梶警部補(的場浩司)がやってきた。 京都府議会議員・仙石(国広富之)邸のメイド・由紀(藤岡涼音)の遺体が鴨川で発見され、遺書も出たのだが、その遺書に指紋がついていない。 自殺に見せかけた他殺に思えるが、仙石が圧力をかけて、警察の介入を阻んでいるという。
海堂は葵に仙石邸に潜入するよう指示をする・・・。
ちょっとスケバン刑事を意識しているのかな?と思っていたら、梶警部補のお気に入りのDVDが『スケバン刑事』でした。(^o^)
ストーリー展開も、ノリも、時代劇や探偵物の良い部分を消化しているって印象で、意外なところに犯人がいたり、『ごくセン』ばりの格闘シーンがあるわで、小粒ながら面白いドラマだな、と思いました。(#^.^#)
京都の東映スタッフが力を入れてやっている、という空気が僕には感じ取れました。
これは、今後、化ける可能性がありますね。 第2話まで観ましたが、僕はちょっとハマってしまいました。
「悪の汚れ、お掃除します。」 面白い決め台詞ですね♪(^o^)
今後も観続けたいと思います♪o(^-^)o
次は『コールセンターの恋人』です♪(#^.^#)
通販番組の商品企画担当・都倉渉(小泉孝太郎)は、カリスマ・ナビゲーター・南極アイス(名取裕子)に、渉考案の高枝切りバサミが気に入らなかったのか?人里離れたコールセンターのクレーム係へ異動することに・・・。 バスも途中までしか行っていない離れ小島のような場所で、渉は無愛想なOL・青山響子(ミムラ)に出会う。 彼女はクレームの女王と異名をとる、クレーム処理の天才だった。
あの『ハケンの品格』の中園ミホさんの最新作ということで期待していたんですが、ひとつの商品から生まれるクレームとその裏に潜むクレーマー事情まで切り込んで、電話一本でクレームの女王が事件を解決していくという斬新さ。 でも、いまひとつ物足りなさを感じたのは僕だけでしょうか? 初回を観る限りでは、僕の観たいドラマではないようです。 これはパスとさせていただきます。m( _ _ )m
今週から、本格的に夏ドラマがスタートしますね。 どんな面白いドラマが待っているのでしょうか? とても楽しみです♪(#^.^#)
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